Benefits

福利厚生・働き方

Work-life balance

「働く」を豊かにするサービスを
提供しているからこそ、
フィードフォースの社員も豊かに働ける
環境を目指しています。

フィードフォースの福利厚生には、社会保険などの基本的な制度に加え、育児休暇・介護休暇など、社員のライフイベントに合わせた制度が整備されています。
また、残業時間の削減やフレックスタイム制の導入など社員のワークライフバランスを大切にし、生産性を高めることに注力しています。

基本情報

休日

完全週休2日制土日祝日休み

仕事とプライベートが両立できる職場です。

有給休暇

有給休暇初年度14日付与

入社3か月後に5日・6か月後に9日付与されます。
もちろん申請に理由は要りません。

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勤務形態

フレックスタイム制

コアタイム10〜16時、精算期間1ヶ月の フレックスタイム制です。

就労環境データ

残業時間

残業時間のアイコン

8.2

h/月

ビジネス職:9.4 h/月
エンジニア・デザイナー:5.8 h/月

※2023年分

有給消化率

カレンダーのアイコン

65

※2022年6月~2023年5月

健康・育児に関する制度

社会保険・健康診断

関東ITソフトウェア健康保険組合加入

定期健康診断や婦人科検診も会社負担で受診可能です。
また、提携している保養施設・宿泊施設を利用することができます。

予防接種

インフルエンザ予防接種

個人で予約・接種いただきますが、補助が使用可能です。

新型コロナウィルス関連

副反応休

ワクチン接種後に副反応や体調不良が発生し就業が困難な場合は、1回の接種ごとに最大3日まで(接種日を含む)特別休暇を取得可能です。

産休・育休関連

安心して産休・育休に入れるためのサポート体制

フィードフォースは、社員がスムーズに産休・育休に入れるためのサポート体制の構築や、復帰後の社員が安心して働けるための取り組みを積極的に行っています。

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リモートワーク・通勤に関する制度

在宅・出社のルール

リモートワーク可能

職種・チームごとに方針を定めています。
リモートワークガイドラインがあるため、リモートワーク下でも活発にコミュニケーションがとれる環境となっています。

※ポジションによって条件が異なります

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労働環境整備

ハイブリッドワークにおける備品購入補助

ハイブリッドワーク備品購入補助制度で、業務に必要な備品の購入費用を一部補助しています。

自己学習・スキル・キャリアアップ支援

スキルアップ支援

自己学習支援

月5,000円を上限として、自己学習費用を半額補助しています。
業務と直接関係なくても大丈夫です。事前申請も必要ありません。

セミナー参加支援

勉強会費用の補助

外部の勉強会(RubyKaigi等)への参加費用を補助します。
また外部セミナーへの参加は業務時間として認められており積極的な学習を推奨しています。

自発的な学びの場

社内勉強会

社内のそこかしこで勉強会・読書会が行われています。
勉強会は業務時間として認められています。

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社内コミュニケーション

ランチ補助

チーム・シャッフルランチ

交流を目的としてチーム(4人以上、プロダクトチーム以外のメンバーでも可)でランチした場合、会社から補助が出る制度です。
1人月1回、金額は1人2,000円まで会社から補助が出ます。

半期ごとの交流会

納会・忘年会

半期ごとに開催される交流会です。
納会・忘年会ではFFアワードといわれるバリュー賞の授賞式も開催されます。

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部活

様々な部活動

フィードフォースにはボードゲーム部、餃子部、日本酒部等、様々な部活動が存在します。

働く環境

オフィスコンビニ

オフィスグリコの導入

オフィスコンビニとして、オフィスグリコが設置されています。
雨で外に出たくない・忙しくてコンビニに行く時間がない時も、外出せずに利用できるので非常に便利です。

給湯室

無料の飲料の提供

オフィスの給湯室には無料のコーヒー・紅茶・緑茶が置いてあり、いつでも自由に飲むことができます。

ツール

SaaSの利用を推奨

フィードフォースにはボトムアップで導入されたSaaSが数多く存在します。
現場レベルで必要なツールを提案し、利用することが可能です。

副業

副業OK

事前の申請が必要になりますが、ルールを遵守・本業に差し支えない範囲であれば副業が可能です。

※副業の内容や勤務時間によっては、ヒアリングをした後に副業を認めない場合があります